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求人・採用の仕組みづくり

毎月の求人広告費を、
やめませんか?

応募が来ないのは、出し方のせいではありません。書いてあることのせいです。
福岡・筑豊の中小企業と、一人親方の社長へ。

こうなっていませんか?

当てはまるものが、
ありませんか?

まず、今こうなっていないかを見てください。1つでも当てはまるなら、直せる場所があります。

01

出しても、応募が0の月がある

求人広告に毎月お金を払っている。掲載しているあいだは、たまに来る。切らすと、ゼロに戻る。お金を止めた瞬間に、募集そのものが消える形になっています。

02

応募は来るが、面接に来ない

電話の段階で、温度が低い。来ても「思っていたのと違った」と言われる。会う前に伝わっていないことが、多すぎるということです。

03

入っても、3か月で辞める

条件だけを見て入った人は、条件がもっと良いところが見つかれば出ていきます。残るのは、また募集をかける手間と、お金です。

原因

なぜ、そうなるのか?

求人票が、
条件の一覧表になっているからです。

給料、休み、勤務時間、社会保険。求人票に並んでいるのは、ほとんどがこれです。これは会社を説明する言葉ではありません。比べるための材料です。

比べる材料だけを出せば、読み手は必ず比べます。そして比べられたとき、勝つのは条件がいちばん良いところです。地方の中小企業が、条件だけで大手に勝てることは、まずありません。

では、人は何を見て会社を決めているのか?

求人票を読んでいる人が、本当に知りたいのはその先です。ここで働いているのは、どんな人か?自分のような人間でも、続けられるのか?1年後、自分は何ができるようになっているのか?この3つです。

ほとんどの求人票に、この3つが書いてありません。書いていないから、読んだ人は判断ができない。判断ができないから、いちばん分かりやすい数字、つまり給料で決めます。そうやって、条件の勝負に引きずり込まれます。

だから、やることは1つです。条件を並べるのをやめて、来てほしいたった一人に向けて書き直す。これだけで、来る人が変わるはずです。

やること

やることを、
全部書き出します。

やることは、この6つです。順番にも意味があります。

1
来てほしい、たった一人を決める年齢、今やっている仕事、辞めたい理由、家族構成まで決めます。全員に向けた求人は、誰にも刺さりません。ここを決めないまま書き始めると、あとは全部ぼやけます。
2
求人票を、手紙として書き直すハローワークと求人サイトに出す文面から直します。サイトを作る前に、ここだけでも試せます。
3
社長と、働いている人の話を聞く社長+スタッフ5人まで、お一人ずつ話を聞いて、写真を撮ります。うまくいった話より、失敗した話とその後のほうが効きます。
4
採用専用のサイトを作る会社のホームページの中に埋めるのではなく、応募する人だけのために作ります。読む人が違えば、書くことも順番も変わるからです。
5
応募までの道を、1本にする迷う場所を全部なくします。スマホから30秒で送れる形にして、送ったあとに何が起きるのかまで書いておきます。
6
公開した日から、直す何人が読んで、どこで帰ったかを数えます。数字を見て直して、また試す。作って終わりにはしません。

金額

いくらかかるのか?

35万円から(税込み)

社長+スタッフ5人までの取材と撮影を、この金額に含みます。
6人目からは、1人につき3万円(税込み)です。

  • 手間は、ページ数ではなく人数で決まります。話を聞いて、写真を撮って、原稿にする。そこが仕事の本体だからです
  • 求人票の書き直しも、ここに含みます。ハローワークと求人サイトの文面まで、まとめて直します
  • 求人票の書き直しだけなら、5万円から(税込み)。まず文面だけ試したい場合は、この形から始められます
  • ホームページと2つ一緒なら、70万円(税込み)。それぞれ35万円ずつの計70万円で、10万円お安くなる計算です
  • 動画の撮影、YouTubeやSNSの立ち上げは、別途ご相談ください

この金額をどうやって決めたのか? なぜ相談を無料にしないのか? 全部、料金のページに書きました。

質問と答え

頼む前に、気になりそうなこと

応募が来る保証は、ありますか?

保証はしません。数字を約束する会社を、僕は信用していません。その代わり、何人が読んで、どこで帰ったかは全部お見せします。打った手がどうだったかを、隠さずに一緒に見る形です。

ホームページが無くても、求人サイトだけ作れますか?

原則としてお受けしていません。応募する人は、必ず会社そのものを調べます。そこで出てくるものが無い、または何年も古いままだと、せっかく作った採用サイトの説得力が落ちるからです。まずはホームページからのご相談になります。

次にすること

次にすることは、
1つだけです。

少しでも「うちのことだ」と思われたなら、次は料金のページです。
全部のサービスの金額と、その決め方が1ページにまとまっています。

1 このページ(求人・採用)何をして、いくらかかるのかを知る

▼

2 料金と、その決め方8つのサービスの金額と、その決め方が1ページに書いてあります

▼

3 初回ミーティング 9,800円(税込み)詰まっている場所と、勝つために要る武器を、その場でお渡しします

入口は広く、出口は1つ。じょうろ(ファネル)と呼ばれる形です。
このサイト自体を、その見本として作っています。

料金と、相談を有料にした理由のページへ進みます。

質問だけなら、無料です。初回ミーティングについてのご質問や、ある程度方向性が決まっている方も、お気軽にお問い合わせください

ホームページも一緒に作り直す場合は、ホームページ制作のページもあわせてご覧ください。