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月ごとの相談役(社長の番犬)
本音で話せる相手が、
一人もいないという社長へ。
社員には言えない。家族にも言えない。同業には、もっと言えない。
その話を、外側から聞く人間が要ります。
こうなっていませんか?
当てはまるものが、
ありませんか?
会社が大きくなるほど、こうなっていきます。
決めるのが、いつも一人
相談すれば、社員を不安にさせる。だから言わない。そうして、大きいことも小さいことも、全部を一人で決めています。
周りが、賛成しかしない
社長の言うことに「いいと思います」しか返ってこない。反対されない会社は、危ないです。
出入りの業者の言うことが、正しいか分からない
提案されている金額も、中身も、比べる相手がいない。言われたとおりに払っているが、妥当なのかが分からない。
原因
なぜ、そうなるのか?
社長には、
利害のない相手が
いないからです。
社員は、生活がかかっています。取引先は、売上がかかっています。家族は、心配します。同業は、競争相手です。
全員が、何かしらの利害を持って社長を見ています。だから、本当のことを言いません。悪気があるわけではなく、そういう構造になっているだけです。
番犬という名前にした理由
吠えるからです。社長が間違った方向へ行こうとしたときに、「それはやめたほうがいい」と言う役です。機嫌も取りませんし、追いかける営業もしません。
出入りの業者が持ってきた見積もりと提案も、社長の側に立って読みます。高いものは高いと言いますし、要るものは要ると言います。Webの見積もりは、比べる相手がいないと、いくらでも高くなります。
何を相談してもらってもかまいません
Webのことに限りません。値上げをするかどうか、人を採るかどうか、その話を受けるかどうか。判断の材料が欲しいときに、使ってください。
ただし、税務と法務は専門家の領分です。そこは、税理士と弁護士に回します。分からないことを、分かったふりで答えることはしません。
答えを出すのは、社長です。僕は、判断の材料と、反対意見を出す役です。
やること
やることを、
全部書き出します。
やることは、この6つです。
お渡しするもの
話して終わり、
にはしません。
相談役は形に残りにくい仕事なので、残るものを、ここに並べます。
金額
いくらかかるのか?
30万円/月(税込み)
3か月から。定員は2社までです。
年商1億円以上の会社を対象にしています。
- 月 30万円(税込み)。月2回の面談と、そのあいだの相談。回数は数えません
- 3か月から。1か月では、会社のことが分かる前に終わってしまいます
- 定員 2社。1社ずつに時間を使うので、これ以上は受けられません
- 年商1億円以上の会社が対象です。それ未満の会社にとって、この金額は重すぎます。合わないものを売るつもりはありません
- 秘密は守ります。お名前や相談の中身を、サイトやブログに出すことはしません
この金額が高いか安いかは、会社の大きさで変わります。判断の材料は、料金のページに書きました。
質問と答え
頼む前に、気になりそうなこと
年商1億円に届いていませんが、相談できますか?
この枠では、お受けしていません。月30万円は、その規模の会社にとって重すぎるからです。まずは初回ミーティング(9,800円)でお話を聞かせてください。一人親方・個人事業主の方には、6か月で25万円の応援パックがあります。
Webの話以外も、できますか?
できます。値上げ、採用、取引先との付き合い方。判断が要ることなら何でも。ただし、税務と法務は専門家の領分なので、そこは税理士と弁護士に回します。
次にすること
次にすることは、
1つだけです。
少しでも「うちのことだ」と思われたなら、次は料金のページです。
全部のサービスの金額と、その決め方が1ページにまとまっています。
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入口は広く、出口は1つ。じょうろ(ファネル)と呼ばれる形です。
このサイト自体を、その見本として作っています。
料金と、相談を有料にした理由のページへ進みます。
質問だけなら、無料です。初回ミーティングについてのご質問や、ある程度方向性が決まっている方も、お気軽にお問い合わせください
一人親方・個人事業主の方は、応援パック(25万円・6か月)をご覧ください。
